しかも
本当に暖かい一日だった。
X-1も冬支度が完璧な状態なこともあり
僕は終始ロン−Tで十分だった。
今日の最終便の最後くらいまでは「完璧な荒川」だったので
今日、すべりに来てくれたみんなにとっても僕にとっても
良い1日に終わったと思う。
修さん・斉藤君/さん・ゆりちゃん・仲君・谷本君・トシボー・りさ・さなえちゃん・さえちゃん・ヤスエちゃん。
み〜んな!!!
お疲れ様&ありがとう!
今日は、良かったねーホント!
最高のロケーションは、朝一の「修さん便!」
そのとき荒川には、X-1のみ。
まだ、周りも動き出していない時間で静か・・・
天気は良いけど気温は時間的に低め。
X-1には、僕のみ荒川には、修さんのみ
コンディションは、最高。
スタートしてまもなく、水面から1mくらいに薄く「霧?」「靄?」が立ち込め
その中をX-1が「霧?」「靄?」切り裂くように走り、
後ろの「修さん」がスラロームを大きくすれば、「霧」を切り裂きながらのライディング!!!
ロケーション的にマジ!ヤバイ!!!
今まで、僕も荒川以外で何度か体験した事はあるけど
ココ荒川では、初めての体験。
本気で、その瞬間を楽しんだ!!!
このロケーションで僕が思い出すのは、昔のビデオのシーン。
「SKURFS UP」だ!
このビデオの中での「Scott Byerly」&「Greg Nelson」のパート。
Greg が「霧」の中をスラロームするシーンなどから始まり
Scott&Greg の「パーフェクトスタイル!」の象徴的と言ってもいいライディングシーンが流れる。
今も僕は、時々見ては「スタイル」を考えている。
世界のWAKE業界に「スタイル」と言う単語を生み出し・確実な物!
にしたこの2人のライディング・映像・音楽には、今でも「衝撃」感じる。
「スタイル」と言う単語を自分に取り入れようとしているライダーは、一度は見るべき「作品」と思います。
参考までに:http://www.packaginganddesign.com/printing/print.php4?idnum=189



そだねー。
サイコーだったよ。
ココ最近、完璧な荒川ですから
大丈夫じゃない?
後は、マッキーの行いじゃない・・・
しかもいろんなオプション付きで。
謝謝!
あのコンディション、
俺も野尻湖や芦ノ湖では何回か経験したけど、
まさか荒川であんな霧?靄?に遭遇するとはね。
気温<水温、無風、水の流れの無い潮止まり・・・
めったに無い経験させてもらいました。
早起きはするもんだね。
ちなみに、このブログ読んでる何人かは
気づいてくれたかと思うけど・・・
秀です・・・。
シュウの言うとうり
早起きは、いい事あるよ!
良かったね。